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浮気の話とも言えない話…

浮気…cheatingって言いますね。

cheatって、元々は相手を騙すとか、ゲームなんかでズルするっていう時に使う単語。浮気する奴はcheater。

お終い…(汗)

これ、すっごーーーーーくっ、書きづらい(´л`;)

思うにでも、「浮気」が直接の原因で別れるカップルって意外と少ない気が…。

やっぱり好きで一緒にいるわけだから、出来心で一回だけとかなら、二人でよく話し合って解決する?

後は相手を傷つけないために騙すなら死ぬまで(?)騙し通すとか…。

ああっ、駄目だ。

色々書きかけては挫折しました(涙)

されるのも辛いし、するのも…。

見境なしっていうタイプじゃない限り、浮気には原因があるわけだから、やっぱりそこら辺をキチッと考えるべきなんでしょう。

意味不明なコメントで終わり。

そしてまたネタに詰まった時のニュースの話題へ…。

けど、アメリカの政治の仕組みが馬鹿だから良く分かんなくて、この記事難しいっ(汗)



http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2005/09/06/AR2005090602076.html


カリフォルニアの下院と上院で、ゲイの結婚を許可する法案が通ったっていうニュース(だと思う;)。

これって凄いことなんだと思うけど…history making(歴史的出来事)、ニュースでは殆ど取り上げられていなかったのは何でなんだろう?

この法案、まずはシュワ知事の採決を待ちます(らしい;)。

シュワ知事が駄目って言ったらどうなるのかなー?その辺がよく分からんっ。

それにもし知事がこの法案を通したとしても、州の最高裁でチャレンジされる可能性も高いらしい。

潰される可能性が高いってことでニュースにならなかったのかな?

前にも書いたけどマサチューセッツ州は、今のところアメリカで唯一ゲイの結婚が認められています。けど、これは州政府が結婚を許可する法案を通したためでなく、法廷が同棲の結婚を許可しないのは憲法に違反するっていう判決を出したためだそうで、もしカリフォルニアのこの法案が通れば、カリフォルニア州は、全米で初めて、議会を通してゲイの結婚を許可する州になるそうです。

今までも、カリフォルニアに住む同性のパートナー(異性でも結婚してないパートナーを含む)にはdomestic partnership(同棲してるパートナー?)ってことで、結婚してるカップルに近い権利が与えられてはいるんですが、それでも結婚してるヘテロのカップルと同じってわけにはいかない。

一番問題(?)なのは、グリンーンカードのサポートが出来ないこと。

アメリカ市民と結婚すれば、相手が異性の場合、アメリカに住んで、グリーンカードを申請して、就職することも出来ます。3年経てば市民権を申請することも可能。

相手が同性の場合…「結婚」出来ない以上、グリーンカードは申請出来ず、パスポートの滞在期限が切れたら日本に戻るしかない。

これって変だよね?

ヘテロの場合も偽装結婚でないことを証明するために、確か2年近く結婚生活を続けないと正式なグリーンカードが貰えません。

愛し合って結婚したって、1年で終わる時は終わるじゃない?

不公平だよねー。

今時さあ、「結婚したい!」なんて、可愛いこという人達にはドンドン結婚させてあげればって思うんですけどね。税金払ってるんだし…(^_^)

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タグ : ゲイ

2007/09/09 18:53 | ニュース・その他COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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